建礼門院右京大夫集 ポイント 日記文学 作者:建礼門院右京大夫 保元2年(1157)?〜? 平安・鎌倉時代の歌人 宮内少輔従五位上藤原(世尊寺)伊行の娘 内容:2巻2冊 建礼門院右京大夫の自撰集 恋人平 資盛との哀恋の思い出を、自分で見るために書き残したという「序」があ り、和歌と詞書とから成っている日記的家集 資盛との出会い、平家都落ちにともなう別離、資盛の戦死による悲嘆の情を綴る 目次へ
作者:建礼門院右京大夫 保元2年(1157)?〜? 平安・鎌倉時代の歌人 宮内少輔従五位上藤原(世尊寺)伊行の娘 内容:2巻2冊 建礼門院右京大夫の自撰集 恋人平 資盛との哀恋の思い出を、自分で見るために書き残したという「序」があ り、和歌と詞書とから成っている日記的家集 資盛との出会い、平家都落ちにともなう別離、資盛の戦死による悲嘆の情を綴る 目次へ