37段 ・木の花は|
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| 41段 ・鳥は
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| 43段 ・虫は
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| 82段 ・頭の中将のすずろなるそらごと
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| 92段 ・かたはらいたきもの
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| 93段 ・無名といふ琵琶の御琴を
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| 101段 ・御方々君たち
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| 102段 ・中納言参り給ひて
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106段 ・二月つごもりごろに|
| | 108段 ・方弘はいみじう人に
| | 129段 ・関白殿黒戸より出でさせ給ふ
| | 130段 ・九月ばかり
| | 136段 ・御返しにいと夜深く侍りける鶏の
| | 137段 ・五月ばかり月もなういと暗きに
| | 144段 ・正月十よ日のほど
| | 151段 ・うつくしきもの
| | 175段 ・村上の先帝の御時に
| | 182段 ・同じ人を御伴にて
| | 184段 ・宮に初めて参りたるころ
| | 200段 ・野分のまたの日こそ
| | 223段 ・五月ばかりなどに山里にありく
| | 226段 ・賀茂へ参る道に
| | 240段 ・御乳母の大輔の命婦
| | 250・251段 ・降るものは
| | 275段 ・大蔵卿ばかり耳疾き人はなし
| | 276段 ・うれしきもの
| | 280段 ・雪のいと高う降りたるを
| | 301段 ・そのころまた同じ物忌み
| | 306段 ・思へば船に乗りて
| | 313段 ・長女が童の鶏をとらへ持てきて
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